次期主力戦闘機選択会議!
上からユニオンモデル製ドボワチンD510、ハウスオブバルサ製マスタングEP、テトラ製紫電改です。
ドボワチンは非常に希少なキットです。10年以上前にユニオンモデルはス-パ-スケ-ルシリ-ズと称してOS FS26S搭載を前提としてこのドボワチンとワコ-とジ-ビ-レ-サ-を発売していました。
いずれも驚異的なデキのキットで現在のレ-ザ-カットバルサキットにも存在しない上級者向けバルサキットです。
ハウスオブバルサ製マスタングEPは対象がはっきりとバルサキット初心者向けです。驚くべきは説明書がなんと懇切丁寧なカラ-です。これを見ただけでも同社が対象としているユ-ザ-層が分かります。
紫電改はご存知テトラ製バルサキットです。同社の機体は全ての機種がフライングスケ-ルというスタンスに立って必ず飛ぶスケ-ル機であると言えます。
来年この内の一機を製作するつもりです。当然管理人が製作するからにはキットどうりで満足できるはずもなくギミック満載となるでしょう。
しかし来年の目標は管理人の劣悪な飛行技術でも飛ばせるようにギミック満載でありながら標準重量に抑えるという矛盾したテ-マに挑むつもりです。
そのためには思い切ったブレ-クスル-が必要だと考えています。来年の管理人の試行錯誤ぶりをどうかご期待下さい。















